昔の火曜サスペンス劇場に「街の医者神山治郎スペシャル・ダイエット症候群の女・やせる裏技で男を奪う鮮血のメロンパン」というタイトルがあるのを知って、鮮血のメロンパンが頭から離れなくなり、絵を描きました、、、
~ 関連Nostr投稿 ~
それにしても、訳が分からないタイトルですね。
最後はやっぱり崖の上で告白したのかな、、、
そして流れる「聖母たちのララバイ」
あぁ、やばい、「聖母たちのララバイ」が頭の中を流れ続けてしまう・・・
「鮮血のメロンパン」で検索したら以下の情報がありました。
・街の医者神山治郎(8) - ドラマ詳細データ - ◇テレビドラマデータベース◇
吉祥寺の柳井診療所に勤める医師の神山治郎(高橋英樹)は、来る者拒まず、どんな患者も引き受ける。何でも親身になる神山治郎は街で起こる様々な事件に遭遇してしまう。田辺ベーカリーの田辺と亜希は、神山先生が住む吉祥寺で評判のパン屋だ。傍目にはおしどり夫婦の田辺と亜希だが、亜希は数年前、ある病気を患っていた。腹痛を訴えて田辺が柳井診療所に駆け込んできた。亜希の作った味噌汁を飲んだ途端、気分が悪くなったというのだ。その日は処置をしてもらい家に帰ったが、田辺が冷蔵庫を開けると、そこにはビニール袋に入った白い粉が所狭しと置かれていた。・街の医者・神山治郎 第8話 街の医者神山治郎スペシャル「ダイエット症候群の女・やせる裏技で男を奪う鮮血のメロンパン」(ドラマ) | WEBザテレビジョン(4169-8)
町医者が、過食症に苦しむ主婦の悩みを解決する。夫の良一(佐戸井けん太)とパン店を営む亜希(清水由貴子)は、暴食とおう吐を繰り返していた。ある日、夕食で苦いみそ汁を飲んだ良一が、突然苦しみ病院へ。良一の見つけた白い粉をにがりだと推測した医師・神山(高橋英樹)は、亜希が過度のダイエットをしているのではないかと心配する。そんな中、良一と不倫関係にあった保険外交員の聡美(根本りつ子)を中傷する文書が商店街に出回る。2005年の放送のようです。
今のように公式が公開したあらすじを書くのではなく、当時はそれぞれでかいていたんですかね。
「きがるがき」で絵を描いて、アルバム「今日のNostr村」に絵を追加しました。
しーゆー。

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