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2020年1月13日月曜日

アジア選手権U-23日本グループステージ敗退


とうふです。
サッカーアジア選手権大会のグループステージ第2戦、U-23日本代表はU-23シリア代表と対戦し、2-1で負けてしもうたとです。
第1戦のU-23サウジアラビアとの対戦も負けていた日本はこれで、あと1試合残した段階でグループステージ敗退が決定してしまったとです。
オリンピックの予選も兼ねていた大会なので、本来ならばこれで日本はオリンピックに出場できないところでしたが、開催国枠でかろうじて出場できるとです。
史上最強のU-23とか、オリンピックで金メダルとかほざいていたマスコミですが、一体あの前評判は何をみて騒いでいたのか、、、
アジアの中でも勝てないとなると、オリンピックで勝ち上がるのはかなり厳しかです。
しかし早いうちに問題を出すことができたと考え、なんとかオリンピックまでに立て直してほしかです。
がんばれニッポン!
しーゆー。

2019年12月15日日曜日

E―1選手権 日本、香港に5-0で勝利


とうふです。
サッカーEAFF E-1 サッカー選手権 2019で日本代表は香港と対戦、5-0で勝利したとです。
J2水戸ホーリーホックの小川が日本代表初出場でハットトリック!

しかしそれ以上にうれしいのは川崎フロンターレから出場の大島と田中碧の活躍です。

~ 関連ニュース ~
【日本代表採点表】最高点はハットの小川の7.5点、精度の高いパス出した大島は7.0点 ( 魚拓 )
小川航基7・5
鮮やか右足ミドルなど初出場ハット
大島僚太7・0
精度の高い長短のパスで試合を支配
田中碧6・0
相手速攻を止めるなど中盤を支える

いまや大島と碧のボランチコンビは日本最強のボランチです!
まだまだE-1選手権は続きます。
大島と碧の活躍で優勝だ!
がんばれニッポン!

でも、大島も碧もとにかくケガをしないで戻ってきて欲しい。
そして来年は大島と碧の活躍でフロンターレがJ1リーグもルヴァンカップも天皇杯も優勝だ!
しーゆー。

2019年9月5日木曜日

サッカー日本代表、パラグアイに勝利


とうふです。
サッカー日本代表はパラグアイと親善試合、2-0で勝利したとです。
前半、大迫、南野のゴールで2得点!
どちらもすばらしいゴールでした。

後半から18歳の久保くん登場。
確かにすばらしい選手。
でもね、アナウンサーも解説者もまるで「ボク」って10回言ってみてとでも言われたように、
クボクボクボクボ・・・
って騒ぎすぎだよ。

来週から始まるアジア予選、ガンバレニッポン!
しーゆー。

2019年6月22日土曜日

ミヨッシー、日本vsウルグアイで2ゴール!


とうふです。
川崎フロンターレのユース出身で、現在は横浜Fマリノスにレンタル移籍中のミヨッシーこと三好康児が、コパ・アメリカ(南米選手権)のウルグアイ戦で2ゴールを決めたとです。
2ゴールとも見事なゴールやたとです。
試合は引き分けやったけど、ミヨッシーのゴールで日本は勝点1をゲットです。

ミヨシコージ ミヨシコージ ミヨシコウジ♪
ミヨシコージ ミヨシコージ 決めろコウジ♪

ミヨッシーの今後の活躍を期待です。
そして大きくなってフロンターレに戻ってきて大活躍してくれることを期待です。

Googleフォトのアルバム「Go! Go! Frontale! 2019」にも絵を追加しました。
しーゆー。

2019年2月3日日曜日

アジアカップ決勝 日本vsカタール


とうふです。
サッカーアジアカップ決勝戦、日本はカタールに1-3で負けてしもうたとです。
前半、5バックで守るカタールの固い守りを崩せず、そうこうしているうちにあれよあれよの2失点。
後半、塩谷のパスを受け、DFの間を抜けだした南野の見事なゴールで1点返したものの、その後、流れを日本に持ってくることはできず、また1失点。
さらに固い守りを崩すことができないまま試合終了。
今回のアジアカップ、日本は2位で終わりました。

次のワールドカップは今回対戦したカタールで開催。
しかし、次に対戦した時には負けないのです。
ガンバレ、ニッポン!
しーゆー。
 

2019年1月29日火曜日

アジアカップ準決勝 日本vsイラン


とうふです。
アジアカップ準決勝、日本はイランと対戦、ここまで無失点のイランから3得点を奪って勝利!
しかも無失点勝利!
\(^O^)/

これまでの試合は、勝ったものの、なんとかかろうじて勝てたという試合ばかりでしたが、この日の日本は強かった。
互角の勝負で危ないシーンも多々あったけど、負ける気がしない試合だった。
素晴らしい試合だった。

ケガから復帰して2得点を挙げた大迫に注目が集まりますが、この日のMVPは南野だと思います。
1点目の大迫のヘッドシュートのGOALは、その前の南野の突進、倒されても負けずにボールに向かってあげたクロスから生まれた。
2点目の大迫のPKのGOALも、南野の突進が相手先週のハンドを誘って生まれた。
3点目の原口のGOALも、南野の華麗なパスから生まれた。
>素晴らしい選手です!

残すは決勝戦。
もっちろん日本が勝利だ!
がんばれニッポン!


でもフロンターレの選手がこの場にいないのはやっぱりちょっとさびしいな・・・
しーゆー。